野外で過ごした3日間、 一巻きのフィルムロールに。

フェスの写真は、ステージがよく見えないブレた動画になりがち。ロールを使えば、撮影枚数を決めてフラッシュを焚き、帰り道にまとめて現像することで、思い出が一気に蘇ります。電波の有無に関わらず、DisCamならスマホでロールを管理可能です。

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ロール2つ無料 · アカウント不要 · 広告なし

電波不要

フェス会場は電波が悪くなりがちですが、DisCamなら大丈夫。完全にオフラインで動作し、すべての写真はスマホ内で現像されるため、アップロードの待ち時間やデータ制限を気にする必要はありません。

週末の思い出にロールをひとつ

初日に36枚撮りのロールをセットして、フェスの名前を付けましょう。撮影枚数が決まっているからこそ、最初の曲や夕暮れのステージ、テントで寝ている友達など、本当に大切な瞬間のために温存するようになります。

「使い切り」モードを選べば、ロールを現像するまで何も見えません。現像は帰りのバスの中がおすすめです。

昼と夜、光に合わせてフィルムを

1ロールにつき1種類のフィルムなので、週末のメインに合わせて選ぶか、日が暮れたらカメラからロールを切り替えましょう。おすすめのスタート例:

  • 草の上で過ごす晴れた午後はGolden。
  • 昔のフェス写真のような、日焼けして霞んだ色合いにはFade。
  • 夜のテント周辺には、フラッシュをオンにしたFlash ’99。
  • 観客やステージ照明にはMono 400。
  • Golden

  • Fade

  • Flash ’99

  • Mono 400

夕日の中、ステージと旗を背に、フェスの観客の上に担ぎ上げられて両手を突き上げる女性。 同じ写真を4種類のフィルムで現像。

ステージを背景に自撮り

タップするだけでインカメラに切り替えて群衆の中での自撮りを。ステージ撮影にはアウトカメラを。人物には縦長(3:4)、景色には横長(4:3)が最適です。

すべてのプリントにその日を

日付スタンプをオンにすれば、7セグメントのデジタル数字で撮影日が刻まれます。時刻も表示させれば、出演アーティストの時間と照らし合わせることも可能です。

帰宅したら共有しよう

帰宅して電波と充電環境が整ったら、週末のベストショットを最大12枚選んでコラージュに。または数枚ずつグループチャットへ。送る前に、フルフレームプリントの下の余白に誰といたか書き添えておくのがコツです。

フェスでのヒント

  • モバイルバッテリーを忘れずに。スマホはカメラであり、ライトであり、チケットそのものになることもあります。
  • 人混みでは、スマホはジッパー付きのポケットに入れておきましょう。
  • 初日にラインナップを撮影しておくと、あとでロールを振り返る時に役立ちます。
  • 夜だけでなく、日中にも何枚か撮影しておくと、週末全体の思い出がロールに残せます。

よくある質問

DisCamは電波がなくても使えますか?
はい。オフラインで動作し、写真がアップロードされることは決してありません。DisCam Proの確認や購入の際のみオンラインになります。
自撮りはできますか?
はい。タップするだけでインカメラに切り替えられます。
夜のライブ用のフラッシュはありますか?
はい。お使いの携帯電話のフラッシュを使用して、オフ、オン、自動に設定できます。
フェスの写真を他の写真と分けて保存できますか?
はい。週末専用のロールとスタックを作りましょう。カメラからロールを切り替えることも、あとでスタックを結合することもできます。

DisCamを入手

フェスにはロールを一巻き持っていきましょう。

まずは5枚撮りの無料ロールを2つ(インスタントと使い切りを各1つずつ)提供します。DisCam Proにアップグレードすると、ロール、スタック、写真を無制限に利用可能になります。アカウント登録や広告はありません。

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