結婚式という特別な日を、 一つのロールに。
結婚式のテーブルに置かれた使い切りカメラは、プロの撮影とは一味違う瞬間を捉えます。後ろから見たスピーチの様子、踊る親戚の笑顔、深夜に靴を脱ぎ捨てて遊ぶ姿など。DisCamなら、ゲストとしても新郎新婦としても、自分のスマホでそのロールを残せます。
ロール2つ無料 · アカウント不要 · 広告なし



最初に知っておくべきこと
DisCamは個人のためのカメラであり、共有ゲストアルバムではありません。ゲストはそれぞれのスマホで撮影し、写真はそのスマホ内に保存されます。新郎新婦への共有は、メッセージやAirDropなど、それぞれの方法で行います。
一日をロールとして撮影する
朝、24枚または36枚撮りのロールをセットして、結婚式の名前を付けましょう。撮影枚数が決まっているからこそ、ただ4分間同じ場所からダンスを録画するのではなく、本当に大切な瞬間を厳選して撮るようになります。
使い切りモードなら、現像するまで何が写っているか分かりません。帰りの電車や翌朝など、好きなタイミングで現像して、その日一日の思い出をまとめて振り返りましょう。
一日の各シーンに最適なフィルムを
撮影した各写真は選んだフィルムで仕上げられます。「オリジナルを保持」をオンにすれば、後から個別にプリントを変更することも可能です。いくつか提案をします:
- 屋外の式や午後のドリンクタイムには、GoldenまたはWarm 35。
- 夜のパーティーやダンスフロアには、Flash ’99で「フラッシュオン」に。
- スピーチや静かな時間には、NoirまたはMono 400。

Warm 35

Golden

Noir

Fade
すべてのプリントに日付を
7セグメントの「日付スタンプ」が、すべての写真の隅に結婚式の日付を刻みます(希望すれば時間も)。何年経っても、いつ靴を脱ぎ捨てたのかが正確にわかります。
新郎新婦のための1つのスタック
その日のプリントを1つの「スタック」にまとめましょう。最大12枚の写真を1枚の「コラージュ」として共有したり、数枚を選んでまとめてシェアすることもできます。フルフレームのプリントには、送る前に下部に短いメッセージを書き添えることも可能です。
ゲストへのアドバイス
- 式の間、スマホでの撮影を控えてほしいかどうか、事前に新郎新婦に確認し、その意向を尊重しましょう。
- 何年も会っていない人との自撮りには、インカメラを使いましょう。カップルが一番気に入る写真は、意外とそんな写真だったりします。
- 暗くなったら、フラッシュをオンにしましょう。結婚式の使い切りカメラのような、あの雰囲気が魅力です。
- DisCamは電波がなくても機能するため、郊外の会場でも安心です。
よくある質問
- ゲストは写真を一つの共有アルバムにアップロードできますか?
- いいえ。DisCamにはアカウントや共有アルバムという機能がないため、写真は各ゲストが共有するまで、それぞれの端末内に残ります。ゲストはメッセージやメール、AirDropなどでプリントを送信できます。
- カップルに写真を送るにはどうすればいいですか?
- 結婚式のスタックからプリントを共有したり、最大12枚を1枚のコラージュにして共有したりできます。フレームと日付スタンプを残したまま共有することも、写真単体で共有することも可能です。
- 電波のない会場でも使えますか?
- はい。DisCamは完全にオフラインで動作します。
- 何枚まで写真を撮れますか?
- DisCam Proを使えば、12枚、24枚、36枚撮りのロールを好きなだけ読み込めます。無料ロールは各5枚撮りです。
DisCamを入手
結婚式には、ロールを一つ持っていきましょう。
まずは5枚撮りの無料ロールを2つ(インスタントと使い切りを各1つずつ)提供します。DisCam Proにアップグレードすると、ロール、スタック、写真を無制限に利用可能になります。アカウント登録や広告はありません。